
松山市久万ノ台、衣山にある
少人数個別学習塾
学習塾fフォルテ エリート教室

大逆転合格体験記
fフォルテで起きる「第二の人生」
学習塾fフォルテには、小学生で数検準1級・英検2級を取得するような、
いわゆる“早期エリート型”の生徒が数多く在籍しています。
小学生で高校数学を終え、
小学生で共通テスト国語を満点近く取る子も珍しくありません。
しかし、フォルテの真価はそれだけではありません。
むしろ、
◆ 学習障害を抱えていた
◆ 定期テストは20点台だった
◆ 五教科合計100点を切っていた
◆ ローマ字も読めなかった
◆ インター帰りで受験英語が壊滅的
◆ 勉強の習慣がゼロ
◆ 継続力がない
◆ 10分の勉強ですらパニックになる
◆ 「医学部なんて絶対無理」と他塾で断言された
こういった “遅れてきた子たち” の方が、最終的に 最難関レベルまで這い上がるケースが多発 しています。
これこそが、フォルテの特色であり、武器。
なぜ、遅れてきた子がここまで伸びるのか?
① 同じ土俵で競わせない
フォルテの指導は“比較”ではなく“個の最大値”。
遅れてきた子にも、才能の種類・学習特性・気質を見抜いた上で、
最短ルート(=最適化カリキュラム) を敷きます。
② 学力より「やる気・意欲」を採用基準にしている
フォルテは「学力が高い子を集める塾」ではありません。
むしろ逆で、意欲が高い子の方が圧倒的に伸びます。
だからこそ、大逆転が起こる。
③ メンタル・気質・行動のマネジメントが入る
学習障害・ADHD・ASD・場面緘黙…
さまざまな背景を持つ子が多いため、フォルテは“学習指導+精神的伴走”がテンプレ。
“継続できない子”が継続できるようになる。
④「第二の家庭」と言われる環境の力
家出先が塾。
泣きながら来る日も塾。
夕飯も塾。
オンラインでもウーバーが届く塾(笑)
この環境が「逃げ場ではなく、再起場所」として機能する。
結果:遅れて来た子達が“化ける”
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中学で五教科合計100点未満 → 上智大学へ
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ローマ字も読めない → 1年で英検2級 → 高校で学年1位 → 上位医学部志望
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学習障害+ASD/ADHD → 医学部A判定レベルへ
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「愛大地域枠が限界」と他塾で言われた → 理III志望に変更
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数学が壊滅 → 3ヶ月で共通テスト6割→1年で9割
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勉強10分でパニック → 今は1日10時間継続
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インター出身で受験英語ゼロ → 共通テスト英語満点
これらはすべて実際の塾生の成長例です。
フォルテは“天才量産型”ではありません。
むしろ、
「才能を見抜いて、引き出して、爆発させる塾」
「人生を逆転させる塾」
です。
早期エリート組が伸びるのは当然ですが、フォルテが本領を発揮するのは
“遅れてきた子”が飛翔するときという側面もあります。