
松山市久万ノ台、衣山にある
少人数個別学習塾
学習塾fフォルテ エリート教室
🌸 リベカ式 国語メソッド
ー 国語が“最弱→最強”に変わる、完全技術の読解
🔶 1. 国語は共通テストでも配点が高い科目
共通テスト国語は 200点満点。
英語(リスニング+リーディング)と同じレベルの配点で、受験全体の合否を大きく左右する
“超・主要科目”。
なのに多くの塾では、
「国語は感性」
「学校で十分」
「自力で読めるだろう」
と軽く扱われ、専門的に教える人がほとんどいない。
だからフォルテには、
“国語だけどうにもならない” という理由で来る子が非常に多い。
🔶 2. フォルテの国語は“感性ゼロで解く国語”
国語はセンスでも感情でもない。
100%テクニックで点が取れる科目。
学校の授業は
「作者の気持ち」「情緒」「道徳」
として読むけど、受験国語はまったく別物。
受験国語は
“答えに直結する構造を拾う技術”
これだけ。
リベカ先生は国語を
✔ 手順化
✔ 再現性
✔ ロジック
✔ 型
に完全変換し、誰でも点が取れる読み方に作り替える。
🔶 3. 本人の経歴
-
現代文模試 全国1位
-
小論文模試 全国1位
(国語、現代文も1位)
現在も国語の指導では“全員が得意科目になる”レベルで再現性あり
苦手な子ほど伸びるのが特徴
だからこそ、
フォルテに来た生徒は全員、国語が最強科目になる。
(例外ゼロ)
🔶 4. リベカ式 国語の核:マッピング(思考マップ)
国語が読めない子は
「文章の構造が見えていない」だけ。
そこでフォルテでは
文章を図にして読む “マッピング” を使う。
✔ 主張
✔ 理由・根拠
✔ 具体例
✔ 対比
✔ 因果関係
✔ 筆者の価値観
✔ 反論→処理
これを全部、一枚のマップに整理する。
難解な文章も
“何を言っていて、どう繋がっているか” が一瞬で見えるようになる。
🧠 マッピングの効果
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読解スピード爆増
-
理解が迷子にならない
-
抽象⇔具体が整理される
-
選択肢の正誤が自動で判定できる
-
小論文・面接でも思考整理に使える
これはリベカ式の中でも、
最も伸びる“禁断の武器”。
🔶 5. 国語で一番差がつく力:選択肢の「潰し方」
現代文は
“正解を見つける科目ではなく、不正解を消す科目”。
だからリベカ式では、
×の選択肢に共通する特徴をすべて暗記させる。
例:
抽象ワードのすり替え
因果の逆転
具体例の一般化の罠
筆者の主張とズレた論理
部分一致で釣ってくる選択肢
これらのパターンを覚えてしまえば読まずに×が落ちるから、正解が勝手に浮く。
国語の伸び方が文字通り変わる。
🔶 6. 小論文:全国1位の“思想テンプレ”
医学部・難関大の小論文は
センスでも文章力でもなく 論理構築力。
リベカ式テンプレは
主張
理由①
理由②(対比)
反論 → 処理
結論
この型を身体に入れることで
誰でも安定して高得点が取れるようになる。
これが実際に模試全国1位を取ったテンプレ。
🔶 7. 古文・漢文も最短で武器化
■ 古文
文法を最小限まで圧縮
和歌のテンプレ化
主語推定のルール
■ 漢文
句形パターン化
返り点・送り仮名の最小ルール
構文読みのテンプレ
国語全体を“努力が点数に変わる科目”にする。
🔶 8. 実績:国語が苦手だった子が“全員”得意科目に
リベカ先生の国語を受けたマンツーマン生は
偏差値40台 → 70以上
現代文満点
小論文模試全国1位
医学部受験で国語が武器に
英数中心の子も国語が最強科目へ
例外なしで全員こうなった。
国語は才能じゃない。
正しい技術を習った人間だけが勝つ科目。
🔶 9. 国語が変わると、人生が変わる
国語はすべての学問の土台。
ロジック、文章理解、抽象思考、分析、コミュニケーション…
全部の基礎になっている。
リベカ式は、
“感性で読む国語” を卒業し、
“技術で点を取る国語” に変える唯一の国語メソッド。
(リベカ先生の国語は別格との声を多数いただいています)