
松山市久万ノ台、衣山にある
少人数個別学習塾
学習塾fフォルテ エリート教室
🔵【英語】フォルテの英語は“全タイプの生徒” を伸ばす
本質指導
インター生も、公立生も、難関私立生も。誰でも伸びる理由がある
英語は、生徒のバックグラウンドによって
つまずく理由がまったく違う教科 です。
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公立で育った子
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私立で育った子
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帰国子女
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インターナショナルスクール出身の子
それぞれ“弱点の種類”が違う。
まずそこを正しく理解しないと、いくら勉強しても伸びません。
フォルテでは、
生徒のタイプに応じて英語の伸ばし方を完全に変える
→ だから全員伸びる
という仕組みになっています。
🔴【① インターナショナル生が、受験英語で
苦しむ最大理由】
最近特に増えているのが
インターナショナル出身の子の相談。
実は
インター生ほど受験英語で点が取れない
という深刻なギャップがあります。
しかも、本人も親もその問題に 気づかないままインターを続けている ケースが非常に多い。
その理由は単純で…
➤ “インターの英語と、受験英語は全く別物”
だから。
🔵【② インターナショナル英語の素晴らしさ】
まず大前提として:
インターの英語は本当に素晴らしい。
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ネイティブ並みの発音
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表現力
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スピーキング
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クリティカルシンキング
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集団でのディスカッション
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英語で自分の意見をまとめる力
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プレゼンテーション能力
これらは日本の学校では絶対につかない力。
社会に出てから武器になる“本物の英語力”。
インターの英語の価値は、100%肯定。
🔴【③ しかし、受験英語は完全に別の競技】
受験英語は
“論理+構造+文法+精読のゲーム”。
必要なのは、
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文法の厳密さ
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文構造の把握
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和訳
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選択肢の根拠判断
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誤読しない読解
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日本式ロジック
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長文処理スピード
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受験単語(インター英語と全く違う)
つまり受験英語は
インターで鍛える英語力とは目的が真逆。
そのため、
英語が得意なはずなのに...点にならない
長文読めてる気がするのに全然正解しない
という現象が起きる。
🔴【④ なぜインター生ほど“受験の弱点”に
気づかないのか?】
インターは点数で英語力を評価しない。
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会話できる
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発表できる
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英語で考えられる
これができるから
“自分は英語できる” と心から思っている。
しかし受験では
“文法・単語・精読・論理” がすべて。
そもそもの評価軸が違うため、
気づかないまま受験に突入する。
気づく頃には
穴が大きすぎて間に合わない、という問題が発生。
🔵【⑤ 日本の学校生が英語を苦手にする理由も、
インターとは違う】
日本の生徒の場合、決定的なのは…
✔ 圧倒的な単語不足
これが全て。
単語2000語で長文読めるわけない。
鉄壁レベルは本当に“最低ライン”。
✔ 文法構造が曖昧
なんとなく読んでるだけの英語は
高1で破綻する。
✔ 長文に早く行きすぎ
単語・文法・構造が揃わず長文へ。
読んでるようで読めてない状態。
🔵【⑥ フォルテ英語は“生徒タイプごとに”完全に
指導方法を変える】
🔥インター生には
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文法の穴埋め
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精読
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日本式論理
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選択肢の根拠
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語彙の受験仕様化
→ 受験英語に最短で対応できるようにする。
🔥日本の学校生には
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鉄壁の徹底
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文法(使える形で)
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精読の基礎
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長文構造
→ 英語の“土台”から強くする。